ひきこもり ひきこもりの原因 原因は親 ひきこもりで悩む前に 不登校110番 不登校・ひきこもり専門カウンセラー 志田清治

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■ 週刊 【不登校・ひきこもり解決マガジン】 第45号〜
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ひきこもるこどもにとって、理想的な父親、母親という姿は
どういったものなのでしょうか?

 

こどもがひきこもりや不登校から旅立つためには、心の悩みを何でも話せる、
感じてもらえる、お父さん、お母さんになるということが大切です。

具体的には、

母親であれば、「最後までお前を受け止めてあげるよ」という優しさ。
父親であれば 「どんな大変なことがあってもそれを解決するためにお前を守ってやる」
という頼もしさです。

母親はどちらかというと悩みを受け入れてあげる立場
父親は問題を解決するための力となってげる立場ということになります。

とくに父親はこどもと接する機会があまり無いため、こどもの苦しみがわからないで
いるため、「なにやってんだ、学校にも行かないで」とさらに追い込んでいくことが
よくあります。父親のほうもどうしていいかわからないでいます。

ひきこもりから旅立ったこどもの一人が、当時を振り返って
「お母さんは僕のややこしい悩みをよく聞いてくれたし、受け止めてもくれた。
でもお父さんは不機嫌な顔をするだけで何もしてくれなかった」といいます。

社会に出て多くの人間関係の中にいる父親は本人の悩みにアドバイスできる
絶好の立場にいます。
ひきこもりからの旅立ちには父親の協力が必要なのです。


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